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■ 中毒性日記
志賀のひとりごと、日記に綴ってみました。
志賀による、「志賀」を舞台にした空想連載小説。
志賀の、「志賀」にかけた想いのあれこれ。
志賀、昼の顔。
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「今年の御礼とカウントダウン」 ‘ゆく年来る年’
「さてさてあと2日である」 ‘気負いでなく’
「最後のお願いに参りましたっ」 ‘お会いしたいものである’
「ブログ日記でしか書けないこと」 ‘やっと書けた’

「ルミナリエの始まりが与えてくれる時間」 ‘1日から’
「デザインしない店がいい」 ‘目立つな’
「稀有な目撃をしたことがあるか」 ‘偶然’
「意外に盛り上がってたトランプ会」 ‘定例化?’
「弱き者の告知桃子」 ‘本日’
「猛省と自己嫌悪のリスタート」 ‘昼の話’

「11月2日(水・祝前日)は志賀イベントの日」 ‘どうぞ!’
「今週のゴルフ2回とレストランTuTu」 ‘活動中’
「RUGBYワールドカップ閉幕で思い出す」 ‘悲願’
「落ち着ける、オチつける場所がココ」 ‘居場所’
「“ いかがでしょうかぁ〜? ”に違和感」 ‘言い方?’
「比べ熟考することをしなくなった現代」 ‘比較’
「ディスプレイの妙、景観を変える」 ‘デパ地下より学べ’

「10月を前にして、男爵より」 ‘そこに居る’
「ダジャレーとデザインネーミングの関係」 ‘そうなの?’
「爵位と駄洒落について by ダジャレー男爵」 ‘ムダ?’
「新説・なぜオールブラックスが強いのか」 ‘なるほど’
「なでしこジャパン、僕のツイート」 ‘五輪を賭けて’
「9日、ラグビーワールドカップ開幕」 ‘NZにて’
「金曜日開店、嵐が呼んでいる」 ‘居場所’

「目論み、デザインの迷走」 ‘想いが’
「志賀的、いい男の条件」 ‘デキる’
「毎日が違う毎日がいい」 ‘飽きない’
「ココだけの話」 ‘兄弟’
「『志賀』16周年を終えて」 ‘多謝’
「『志賀』16周年を迎えて」 ‘振り返る?’
「近頃のこと、羅列」 ‘徒然’
「狙われた火曜日」 ‘罠?’

「京都から神戸へ」 ‘外から観る’
「日本最古の神戸ゴルフ倶楽部へ」 ‘初’
「なでしこに観る原点」 ‘功績’
「神戸が元気な話」 ‘と、Design’
「シガガは忘れ物がお好き」 ‘忘れ過ぎ’
「女子が強くなった訳じゃない」 ‘スポーツ’
「自然な営みの中で生まれるDesign」 ‘人’
「心が健常である人々が好きだ」 ‘共有’
「デジタルとの関わり方に慎重」 ‘使い分け’

「僕と海に行こうよ」 ‘ビーチへ’
「いつだって1年生になれる」 ‘ピカピカの’
「あの頃を歩く意味」 ‘僕の場合’
「真剣新券探し」 ‘店のお釣り用’
「組織のダウンサイジング&アタック」 ‘Direction’
「『カシオレ星人』に負けるな!」 ‘僕はネナイ星人’
「それでもゴルフは面白い」 ‘雨天決行’
「facebookの功罪に、僕の考え方」 ‘グループ’
「そこに『たくらみ』がある方が好きーむ」 ‘プラン?’
「産まれた瞬間の記憶」 ‘志賀の場合’
「日記再開の再会」 ‘ふたたび’
「『ものづくり』の心得」 ‘そこから’

「人生には色々あるなんて解ってる」 ‘自覚’
「確かな握力を着ける」 ‘過程’
「それぞれの『深夜食堂』」 ‘あったらいいけど’
「熱しやすく冷め難くなれ」 ‘スポーツ、祭り’
「男って、バカね…」 ‘いやホンマ’
「未成熟な民営化」 ‘もてなしがない’
「デジタルに温もりを見た」 ‘稀少’
「半袖王子、マチに出る」 ‘いいね!’
「本日開いてます&リストバンドDesign補足」 ‘ケイバ’

「GW(ガルウイングではない)告知桃子」 ‘連休予定’
「心斎橋に光る店」 ‘近日オープン’
「対話を求めているだけである」 ‘酒場’
「それでも僕はやってない」 ‘車中にて’
「スポーツをデザインできるか」 ‘ゴルフより’
「そして、これから」 ‘そこから’
「関係が深くなるのは、些細なことから」 ‘大阪南船場’
「あえて『付加価値の店』で」 ‘ランチにて’
「ゴルフと玉撞きの難しい相関」 ‘ショックから…’

「なぜ、OpusOne1995は開かなかったか?」 ‘ありがとう!’
「本日オープンイベント開催!」 ‘元気に!’
「極私的な、震災の影響」 ‘土曜はイベント!’
「26日土曜日、イベント開催します」 ‘ココから元気を!’
「神戸の近況と懸念」 ‘疑問’
「震災の影響を受けている方々へ」 ‘神戸へも’
「僕達にできること」 ‘強さへ’
「SNSの活きる天災」 ‘「今」を’
「違和感を解消し続けろ」 ‘不便?’
「『神戸観光シンポジウム』参加に想う」 ‘Fun’
「本当の自分は『ココ』にしかない」 ‘ドコ?’
「心はここに」 ‘フツーです’
「王将でも例外ではない」 ‘イーガー’
「マチのチカラを創る仕事」 ‘今だからこそ’
「思い込みを上手く利用しろ」 ‘映画’

「本日バーテンダーズナイト開催!」 ‘土曜日!’
「驚きました、監督!」 ‘27年のときを経て’
「スモールストーンに相談」 ‘育て中’
「ひなあられの戸惑い」 ‘正当派’
「笑えばいいってもんじゃない」 ‘クスッ’
「家族のように」 ‘SPORTS’
「未熟者にはスランプがない」 ‘前へ’
「デザインの意義へ」 ‘Zzz…’
「26日はバーテンダーズナイトである」 ‘イベント告知’
「『なう』について考えてみなう」 ‘今い’
「増殖する友達には臆病である」 ‘それってトモダチ?’
「建国記念日、本日開いてます(多分)」 ‘雪だけど…’
「お髭がないの、そして歯も…」 ‘いやん’
「自問自答な夜」 ‘闘う?’
「変わりゆくマチに不可欠なモノ」 ‘そこに在る’
「『当たり前』が強いのだ」 ‘シンプル’
「ワタクシの年齢はジジィ」 ‘だそうだ’
「iPadの功罪」 ‘便利なのだが’

「スーパーな初体験」 ‘短っ’
「ゆとり世代への心得」 ‘新社会人くらい’
「アジアカップ決勝に『志賀』が勝つ方法」 ‘+ドラえもん’
「ちゃんとパブリックビューイング」 ‘大画面’
「男は…と言いながらダジャレー日記」 ‘ジャン’
「ラグビーな一日」 ‘同志’
「この時代のパッケージのヒント」 ‘優しいマチ’
「パンストに頼りたい」 ‘女装?’
「マザコンで悪いか?」 ‘EV希望’
「寒さを凌ぐ暖房器具あれこれ」 ‘そこにも!’
「リスタートである」 ‘2011’
「美味しいことはいいことだ」 ‘ゲプッ’
「寒さを忘れるくらいに」 ‘寒いけど’
「僕の幼稚園時代の記憶」 ‘白タイツ’
「真のタイガーマスクはそうじゃない」 ‘俄’
「またまたtwitterに頼る」 ‘すまんのぉ’
「脳天気と急降下」 ‘ちょっ、ちょっと!’
「ただそこにいて欲しい」 ‘マチに’
「アイツはいつもそうだった」 ‘新旧?’
「実家で知った華麗なる過去」 ‘ゴルフ家系?’

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